犬と暮らすための投資生活・悪戦苦闘の日々
介護が必要になった愛犬の為、自宅に居ながらお金を稼ぐ方法を試行錯誤。でも冬牙が旅立ってしまい、苦し紛れに会社勤めをはじめました。
「お」を考える
相場は発車みたいで、まあ、いつものことだけど、初動では乗り遅れた模様。
昨日、利食ってるし・・
だけど、まだまだ安いんだから、確かめてからでも買える、ハズ。


ゆう君の術後の傷口が、そろそろ痒くなってきたらしく、舐めようとするから目が離せない。
完全に眠っているときだけ、PC見られる。(-_-;)
故に、相場は今日もパス。

ゆう君とルイ君・色違い
ゆう君とルイ君で、色違いのオールインワン。
厚手のマイクロファイバーひざ掛けで作ったから、柔らかくて暖かいよ。


TVを見ていて、ちょっとお金持ちそうな奥様が話してるのを聞いて、違和感を覚えた。

やたら名詞の前に「お」をつけるの。

「お紅茶、どうぞ」って、気持ち悪いって感じるのは私だけ?
「お教室」って言うのも、ちょっとゾクッとする。

まあね、私だって人のことは言えない言葉遣いだけどね。
逆にね。(^^ゞ

何でもかんでも名詞に「お」をつければ上品って、勘違いじゃね?

食べ物に敬意を払うってのは分かる、分かるんだけど・・

ご飯の「お(御)」をつけなかったら、飯(ハン)になっちゃうって一瞬思っちゃったけど、「めし」だった。(^^ゞ
おみそ汁とか、お新香とか・・
昔からの食べ物には、「お」ってつけたくなるよね。

お茶はつけなくちゃ変だけど、お紅茶は・・
「あたくしに言わせれば、お紅茶はお茶と同じくらい普通よ。」って人に聞きたい。
おコーヒー、もしくはお珈琲って言う?

それでも昔ながらの果物、ミカンやリンゴには「お」をつける私。
おミカン、おリンゴって、名古屋弁?
もちろん口語の場合にしか、おミカンとは言わないけどね。

何だろうなぁ・・
戦前戦後の、物のない時代から一般にある食べ物にたいして、「お」をつけてるのか?

何しろ、外来語に「お」は変でしょ。

小さな子供にたいしてならば、お靴とかおリボンも許すけど・・
まあ、私に許して貰えなくても、全く問題はないので、使いたい人は使えば良いんだけどね。
私はTVの前で、気持ちが悪くてゾワゾワしちゃったって話。
それに、全く上品には思えなかった。

イチゴやグレープフルーツにも「お」をつける猛者がいたら、面白い。
いないかなぁ?(^^ゞ

テーマ:今日のつぶやき。 - ジャンル:日記

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