犬と暮らすための投資生活・悪戦苦闘の日々
介護が必要になった愛犬の為、自宅に居ながらお金を稼ぐ方法を試行錯誤。でも冬牙が旅立ってしまい、苦し紛れに会社勤めをはじめました。
チャリティ映画上映会「ヒューマン・シネマ・フェスティバル」
国連UNHCRって聞くと、何を思われるでしょう。

最近ではシリアからの難民が、周辺国へ100万人以上流れていると聞きます。

100万人って、水だけでも大変そう。

そして緒方貞子さんも、日本人女性の一人として、忘れることのできない存在です。

私、直接UNHCRに寄付をしたことはないのですけどね。

ユニセフだけじゃなく、UNHCRも応援したいです。

この国連UNHCR協会(国連難民高等弁務官事務所・日本委員会)が主催する「ヒューマン・シネマ・フェスティバル」は、難民問題を取り上げた映画作品を全国のイオンシネマで無料上映しています(イオングループ協賛)。
第3回となる今回は、全国30カ所のイオンで、海外でも評価の高い2作品『ル・アーヴルの靴みがき』と『そのひとときの自由』を上映します。




■イベント概要
上映日程:10月5日(土)、6日(日)
会   場:全国のイオンシネマ30か所・http://humancinemafestival.org/festivalmap/
上映映画:【5日】 14:00 『ル・アーヴルの靴みがき』 / 16:30 『そのひとときの自由』
     【6日】 14:00 『そのひとときの自由』 / 16:30 『ル・アーヴルの靴みがき』
主 催:特定非営利活動法人 国連UNHCR協会
協 賛:イオン株式会社、イオン1%クラブ
協 力:イオンエンターテイメント株式会社
後 援:外務省・文部科学省

■予約方法(事前予約必須・先着順)  9月10日(火)午前10時より受付開始
以下のいずれかの方法によりご予約をお願いします。
○ 公式サイト:http://humancinemafestival.org/
○ フリーダイヤル:0120-230-732
○ 劇場窓口にて:劇場スタッフにお尋ねください(営業時間のみ対応)

■作品概要( http://humancinemafestival.org/about/lineup/ )
1.『ル・アーヴルの靴みがき』 監督:アキ・カウリスマキ(2011年製作/93分/字幕スーパー版)
2011年カンヌ国際映画祭 国際批評家連盟賞受賞
2.『そのひとときの自由』 監督:アラシュ・T・リアヒ(2008年製作/110分/字幕スーパー版)
2008年モントリオール国際映画祭 金賞受賞


見に行きたいなぁ・・


https://conecc.jp/f/2005.143

PR by conecc

テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術

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